ホームページ » 【愕然】ガンに侵された息子が命と引き換えに腕を切断することに‥しかし手術開始まもなく手術は放棄→出てきた医者から信じられない言葉が!

【愕然】ガンに侵された息子が命と引き換えに腕を切断することに‥しかし手術開始まもなく手術は放棄→出てきた医者から信じられない言葉が!
2021/04/29
2021/04/29

極めて稀な病気

あなたは、「紡錘細胞肉腫」という病気をご存知でしょうか?この病気はガンの一種で、非常に稀な病気と言われています。

今回は、最愛の息子がこの病気を患った家族のエピソードを紹介します。

生まれてすぐ

私は生まれてすぐに息子の腕が腫れているよう見えておかしいと思って、すぐに病院を受診しました。

検査を受けたところ「紡錘細胞肉腫」との診断。

担当医によると、 「このままだと悪化するので、腕を切断するしかない」そう宣告されました。

私は‥

これは現実?

息子がガンに侵されていること、しかも腕を切断しないと命の危険もあるなんて、これは本当に現実なのか?とショックを受けました。

そして、私は診察室でそのまま倒れてしまいました。

この病気が発覚したのは‥

離婚してすぐ

夫は職場の女性と不倫をした挙句、幼い息子を置いてその女性の元へ行ってしまったため、離婚しました。

女手一つで息子を育てられるか考えたこともありますが、「何があっても息子と2人で生きていく」そう決断した矢先のことです。

私は、自分の弱さを知りました。そして‥

担当医と何度も面会

でも私が悲しんでいても息子の病状は良くならないし、しっかりしなければと自分を奮い立たせてどうにか腕を切断しないで良い方法がないものか、担当医と何度も話し合いました。

そんな自分を嘲笑うかのように、現実は過酷なものでした‥。

悪化する病状

息子の腕はどんどん腫れ上がって、赤く変色。

「このままでは手遅れになるので、もう腕を切断するしかない」

担当医から最終宣告を受けたのです。そして、私は「何よりも息子の命の方が大切」と自分に言い聞かせて手術を受ける決心をしました。

手術当日

手術室に向かう前に、腫れ上がった息子の右腕を何度もカメラに収めました。とめどなく涙が溢れてきます。

そして息子は手術室へ。

手術は長時間に及ぶと説明されていたので、「どうか息子の命を助けてください」ずっと祈り続けました。

すると‥

先生が出てきた‥

手術開始からさほど時間が経っていないのに、手術室から担当医が出てきました。

私はもしかして息子の身に‥と最悪の状況を想定しながらも、何があったのかを尋ねました。

そして担当医の答えに、泣き崩れてしまいました‥。その答えは‥

腫瘍が小さくなってる!

なんと「息子の腫瘍がどんどん小さくなっている」というのです。そのため、手術を中断したとのことでした。

担当医もまるで狐につままれたような不思議そうな顔で、理解できないとも語っていました。

その後‥

奇跡が起きた!

その後、腕を切断するしかないと言われたのに、息子の腫瘍はどんどん小さくなってなんと!跡形もなく消え去ったのです。

引用元:https://academic-box.be/archives/66338,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]

内容が終わっていません。次のページをクリックして引き続き閲覧してください。
コメント