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【号泣】安室奈美恵の左腕の印が消えた「ある理由」に涙が止まらない!隠された母親としての思いに感動!
2021/04/29
2021/04/29

〇〇現象といえば?

みなさんは〇〇現象と聞けば

何を思いつきますか?

さかのぼること今から20年前に

若者の中で流行ったアムラー現象。

その張本人である安室奈美恵さんと

いえば左腕にある印がありましたよね?

しかし、いつのまにか無くなっていたんです。

一体なぜ彼女の左腕から印が消えた

のでしょうか?

こちらの動画を見るとなぜ安室奈美恵さんが

左腕の印を消したのか、本当の理由が分かります!

気になる方は是非ご覧くださいね。

この動画は涙なくして見られませんよ!

1995年にデビュー!

今年で40歳になった安室奈美恵さん。

彼女はわずか15歳で「SUPER MONKEY’S」

のメンバーとしてデビューしました。

その後、1995年に発売されたシングル

「太陽のSEASON」が事実上ソロデビュー曲

になりました。

25年の節目に引退を報告

今年の9月16日で安室奈美恵さんは

デビュー25周年を迎えました。

しかし、そんな記念すべき年にも

かかわらず彼女は2018年9月16日を

もって引退することを発表しました。

こんな日がいつか来るのかと思うと、

知った瞬間は何が何だかわからない

状態になってしまった方も多いのでは?

TRFのSAMさんと電撃結婚

安室奈美恵さんはソロデビュー直後

人気絶頂の1997年20歳の時に

TRFのSAMさんと電撃結婚されました。

また2人は授かり婚ということも

当時は注目の的になっていましたね!

1998年に長男・温大くん出産

安室奈美恵さんは無事にその後、長男の

温大(はると)くんを出産されました。

そんな最愛の息子も来年にはもう20歳。

今の安室奈美恵さんを見ても20歳に

なるようなお子さんがいるように

見えませんよね?

結婚生活はわずか5年間

2人は結婚して5年後の2002年に

離婚することになりました。

2人には一人息子の温大くんが

居るということもあり、離婚すると

名字が変わるのがかわいそうという

親心からも親権はSAMさんへ。

そして、養育権は安室奈美恵さん

という風になりました。

しかし、安室さんは不服に思い

家庭裁判所に申し立て親権を

返してもらったそうですよ!

実はSAMさんの家系は…

SAMさんのお父さまは大病院を経営し

さらに、SAMさん以外のご兄弟はみんな

お医者さんだったそうです。

ですから、SAMさんの家系からしたら

跡を継ぐ人が欲しかったという意向も

あったそうです。

タトゥーの意味は?

安室奈美恵さんにとって最大の悲しみとは

実の母が義理の叔父によって殺されたこと

でした。

亡き母の思い体に刻み込むという意味で

タトゥーを入れたそうです。

こちらのタトゥーには亡き母へのメッセージが

このように書かれていました。

「母の生年月日。母の愛は私の中で生きている。

私の心の中に永遠に。安らかに眠ってください。

母が亡くなった日。」

そしてこのメッセージの下には息子の温大くんの

名前が彫られていました。

右腕の内側には?

左腕だけではなく、右腕の内側にも

タトゥーがあります。

このタトゥーは「love peace world 」

と彫られています。

2011年に起きた震災後に彫られたこと

もあり、安室奈美恵さんなりの被災者への

気持ちの表し方だったのかもしれませんね。

なぜなら21歳の時に彼女は突然、実の母を

亡くしどれほど辛かったかを感じている

からこそ、震災で愛する人を亡くした多くの

人に向けこのようなタトゥーを

彫ったんでしょうね!

デビュー20周年の時

安室奈美恵さんは母を亡くした時に

引退を考えたこともその後のインタビュー

などで語られています。

しかし、彼女がデビュー20周年を迎えた

時ちょうど一人息子の温大くんが高校へ進学。

彼女の中で心境の変化があり、タトゥーを

消すことに。

これといった理由はあがっていませんでしたが

間違いなく、安室さんの中で何かが変わった

のだと思います。

「息子がいたから頑張れた」

アジアの歌姫と言われ海外でも

人気が高い安室奈美恵さん。

そんな彼女も、この25年間一筋縄では

いきませんでした。

しかし、最愛の温大くんの存在が

あったからこそ、亡き母への心の

傷が少しずつ癒えていったそうです。

「子どもがいるから母親は強くなれる。」

という言葉をよく耳にしますが、

まさに安室奈美恵さんも

そうだったみたいですね!

引用元:https://academic-box.be/archives/42400,記事の削除・修正依頼などのご相談は、下記のメールアドレスまでお気軽にお問い合わせください。[email protected]

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